歌詞

ゴールデンボンバー あしたのショー 歌詞

ゴールデンボンバー あしたのショー 歌詞

あしたのショー

ゴールデンボンバー

あしたのショー
作詞:鬼龍院翔
作曲:鬼龍院翔

流れて行く時の中で どれ程変わらずにいられるのだろう
自分らしく生きるために 僕は何ができるだろう

今日も疲れた日々に瞼で蓋をする
目覚めれば昨日とは違う景色で

変わってく環境に戸惑う心と
向き合う間も無い程に忙しなくて

変わらないでいて、と
そのままでいてね、と手紙にはあるけれど…

流れて行く時の中で どれ程変わらずにいられるのだろう
自分らしく生きるために 僕は何ができるだろう

仲間とは名ばかりの睨み合う関係
硬い仮面を被るのは楽じゃないね

孤独だよと泣けば誰か振り向くかな
轉載來自 ※ Mojim.com 魔鏡歌詞網
他人だらけの街で

変わって行く人の中で 僕だけ変わらずにいられるのかと
不安になり 迷惑だけど夜中電話したんだよ

「それは焦燥感だよ」と貴方は宥めてくれる
怖がらないでいいの?自分でいられるの?

次々と代わるキャンバスに愛や夢書き殴った
気が付きゃ綺麗事の塊

散々悩んで手に入れた 華やかな場所に僕はいるけど
あの日焼き付いた輝きは何処へ隠れたのだろう?

流れ過ぎる季節の中で 変わらないでいたいよいつまでも
貴方が愛してくれた僕はここにいる
今も悩んでる 頼りなく笑いながら

「それは劣等感だよ」と貴方は宥めてくれる
怖がらないでいいの?一緒に居られるの?

mojim.com/twy109853x5x7.htm

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