ゴールデンボンバー 歌広場淳 QuickJapan

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クイック・ジャパン 107最新号が本日発売ですー!
うぱのプロデュースするフルーツパーラー「オータムリーフ」が28ページも特集!!

こっちはまだ買ってない(;´・ω・)
内容はこんな感じです。
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歌広場 淳
(ゴールデンボンバー)
オータムリーフという豊かさの聖地をつくる
「僕は、普通の人間性を肯定してあげられる場をつくりたかった」
「卑屈な意味じゃなくて、ゴールデンボンバー=鬼龍院翔なんです。特に僕は、4人の最後尾にぶらさがっている自覚があって。自分の好きなこと、得意なことで彼らと肩を並べたいなって」。
本誌105号ゴールデンボンバー特集にて、歌広場淳はそう語った。
そして彼が「自分の好きなこと、得意なこと」の一つの形として秋葉原にオープンさせたのがイケメンフルーツパーラー「オータムリーフ」。
今をときめく金爆メンバーがプロデュースする、イケメンの店。
最初にこの話を聞いたときは、正直“その手のもの”だろうと思った。
しかし、実際に私たちが見たものは、想像とは大きく違うものだった。
この特集は、人気バンドのメンバーが「自分にしか出来ない何か」を探す旅でもあり、イケメン男性たちの、自己実現の過程でもあり、そして、今、夢と現実の狭間に生きているあなたの、明日へのプロローグでもある。
開店ドキュメント、秋葉原での撮りおろしグラビア10ページ、9,000字ロングインタビューが入った全28ページ特集。
◆イケメンフルーツパーラー「オータムリーフ」開店奮闘記
◆撮り下ろしグラビア「アキバの昼下がり」
◆ロングインタビュー「僕は、普通の人間性を肯定してあげられる場をつくりたかった」

www.ohtabooks.com/quickjapan/backnumber/vol107/2013/04/01164209.html

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クイックジャパンといえば、少し前にゴールデンボンバー特集の号がありました。それがこちら!
クイック・ジャパン 105

内容はこんな感じ。
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ゴールデンボンバー
女々しかった過去との決別
鬼龍院翔(Vo-caru)、喜矢武豊(Gita-)、歌広場淳(Be-su)、樽美酒研二(Doramu)、の4人によるヴィジュアル系エアーバンドとして、注目を浴びているゴールデンボンバー(「金爆」と略す)。
「エアー」の名の通り、鬼龍院による歌唱のほかに演奏はひとつもない。しかし、彼らは一度観たら一生忘れられなくなるような、凄まじいショーを繰り広げる。「演奏をしない/できない」ということを逆手に取り、僕たちがまだ知らない、新たなバンドのあり方、楽しみ方を提示してくれている。そして制約を言い訳にしたりせず、常に違うことをやり続ける。いつも、たった一度きりのパフォーマンスを、全力で。
代表曲「女々しくて」は今年の週間カラオケランキングで22度も1位を獲得している(10月末現在)。全ての楽曲を手がける鬼龍院は、バンギンなヴィジュアルロックやダンスチューンを横断しながら、歌心あるポップスを作り上げる、途轍もない才能の持ち主だ。だから彼らは「女々しくて」に匹敵する、格好良かったり泣ける曲をたくさん持っている。その上、自身のルーツであるヴィジュアル系に対して本物の敬意があるから、金爆を体験したときには、「面白かった」以上に突き刺さったり、感動させられるのだと思う。故に「『女々しくて』の人」のような固定イメージが付くのはジレンマだろう。
2013年元旦には、「女々しくない」という新曲「Dance My Generation」をリリースする。2012年末というひとつのターニングポイントが近づく11月、学園祭ライブや始まったばかりの初冠番組『金爆一家』の収録など、多忙を極める彼らを追いかけた。
そこで見えてきたものは、1回1回が伝説になるよう、完全燃焼し続ける四人の姿だった。
だからこそ彼らは、きっとこれからも過去と決別し続ける。
◆学園祭ライブドキュメント
ゴールデンボンバー×KEIO 金魂爆発大合戦 ~2012 秋の陣~
◆初冠番組収録レポート『金爆一家』の1日
◆金爆ロングインタビュー
「大晦日に『女々しくて』のスパンコールの衣装を燃やそうと思ってます」
◆金爆ざっくり年表
◆主要ワンマンライブヒストリー2008-2012 &所恵美(マネージャー)が語る「金爆の道程」

www.ohtabooks.com/quickjapan/backnumber/vol105/2012/11/30164156.html
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